お久しぶりです。適性試験、司法書士試験、法学既習者試験、私立法科大学院、TOEFLが終わり、現在国立の放火大学院の願書を準備しております。
私も司法書士試験は落ちました。司法書士は今年初めてですが、貴殿のように計画的に物事を処理できる人間ではないので、まったくの記念受験でして、それはそれはひどい結果です。(笑) 適性試験も旧択一後あわてて勉強しましたが、司法書士にうかったほうがインパクトあるだろうと勝手に考え、適性をおろそかにしたので、これが結構ネックになってます。結局司法書士も上記のとおりでしたが。(笑)
貴殿は、法科大学院を受験されないのですか? 個人的な事情は存じ上げませんが、あなたのようは人が法曹になるのは、貴方自身だけではなく、社会にとっても大変有意義だと思います。
私は社会人なので、筑波大学院や成蹊大学院の夜間コースにも通いたく、願書を提出するつもりです。来年、働きながら法科大学院を受験されてもいいのではないでしょうか?
貴殿のような方ならば、仕事しながらでも法科大学院はもちろんのこと、新司法試験も合格できると思います。パソコンからこのブログを拝見したのは初めてですが、企業法務に役立つ資格をたくさんとられていますよね?企業法務弁護士として活躍される際の武器になると思います。
ご自分にきびしいからこそ、これだけすばらしい成果をのこされているのでしょう。しかし、旧司法試験も司法書士もこれだけ制度がゆれていて、厳しい条件の試験となってます。一昔前とは事情がちがいます。必ずしも実力がなくておちたとはいえないことは明らかです。(私とちがって。笑) それを考えたら、自分の可能性を自分で閉めてしまうのはあまりにもったいないと思いませんか?その、ご自分にきびしいという長所を他の形でつかってみませんか?試験に区切りをつけて勉強されるということも大事だったでしょうけれど、その目標でさえ、自分を成長させ、いかすための目標ではないですか? ご自分をいかす方法はまだたくさんあります。仕事しながら勉強することもどえらく大変なのですよ。そこで自分に厳しいという長所を生かして、ぜひ成功する人生も考えて見てください。お願いします。
ちなみに私も行政書士と、ビジネス実務法務2級を大昔にとりました。(実はみそじすぎですから。。。)しかし、歳と女であることを考えて、もし新司法試験に合格できたとしても、これだけでは仕事に就けない可能性がたかいと考え、語学を武器にしようと考えてます。 お互いがんばりましょうね。
『 最後の司法試験 』サイト管理者 様
突然のメールをお許しください。
『うまくいく通関士』というホームページを運営させて
頂いております元山と申します。
以前も相互リンク(サイト名:うまくいく宅建)でお世話になりましたので、
又今回新しいサイトを立ち上げましたので、新たに相互リンクをお願いしたく
ご連絡させて頂きました。
勝手ながら、
http://tuukansi.com/links/30/にリンクさせていただいております。
どうか、ご確認ください。
まだまだ未熟なサイトですがよろしければ、是非、今回も相互リンクの
方をよろしくお願いいたします。
■URL:
http://tuukansi.com/■サイト名: うまくいく通関士
■紹介文: 初めて通関士を目指す方向けの情報サイトです。
以上です。
突然のお願いで申し訳ございませんが、ご配慮いただけますようよろしく
お願いいたします。
貴サイトの益々のご発展を心より願っております。
コメントありがとうございます。
めんこさん様は仕事しながらで時間を作って様々な勉強されて素晴らしいですね。
私はこれを機に社会復帰しようと思います。
法科大学院は今後の生活費や年齢を考えれば難しいです。また、あんな論文の成績のままでは合格しませんし。
でも、社会復帰の道のりも厳しいですね。
ブランクも長く法務経験もないので求めてくれる企業は少なそうです。
せめて語学があればよかったのですが。
論文後TOEIC対策をしなかったことを後悔してます。
めんこさん様の今後の活躍を祈っております。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
何らかの形で、勉強を続けてほしいなと思います。
勉強開始から2000日ということは、まだ20代・30代前半と思われます。
めんこさんのおっしゃるように一昔前とは様相をことにしています。
法廷に立ちたい、裁判所を窓口とした業務にこだわりたい、というのであれば、法科大学院という選択もあってよいと思います。
ありがとうございます。
とりあえずは生活のために仕事を探して、落ち着いたら考えてみたいと思います。
コメントの投稿